神戸国際大付

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Tag: 2014甲子園野球 2017選抜

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神戸国際大学附属

  • 神戸国際大学附属[40] - 〒655-0004 神戸市垂水区学ガ丘5-1-1
  • こうべこくさいだいがくふぞく
  • 私立/男子
  • 偏差値 40
  • 〒655-0004 神戸市垂水区学ガ丘5-1-1
  • 過去名称 八代学院高等学校
  • 私立学校
  • 学校法人八代学院

偏差値

  • 偏差値 40

甲子園

2017夏

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2017春

  • 03/24(金)第05日 09:00 第1試合[1回戦] 東海大福岡(福岡)2×-1 神戸国際大付(兵庫)
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2014夏

交通

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  • 神戸市営地下鉄 学園都市駅

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  • 2017年3月25日 [毎日新聞]地方版 第89回選抜高校野球 神戸国際大付を応援する啓明学院のチアリーダーたち=竹下理子撮影 <センバツ2017> 応援に華 啓明学院のチアリーディング部 ○…男子校の神戸国際大付の三塁側アルプス席では、啓明学院(神戸市須磨区)のチアリーディング部28人が友情応援した。クロサイをモチーフにした神戸国際大付のキャラクター「コクサイくん」が描かれたピンクのジャンパー姿で、オレンジ色のポンポンを持ち、応援席に華を添えた。部長の小川原汐音さん(3年)は、「私たちの学校に野球部がないので、甲子園に連れてきてもらえてうれしい。少しでも力になれれば」。太鼓をたたいていた野球部の山本雅樹さん(3年)は「メンバーもチアを楽しみにしていた。女子の声援は、励みになるはず」と感謝していた。 ブラスバンド部OB堀さん、幸運のトランペット 神戸国際大付のブラスバンド部OB、堀善全(よしあき)さん(41)のトランペットが甲子園球場に響き渡った。七回の攻撃、応援団長の合図でスタンド席が静寂に包まれた。「よっしゃー。今日も勝つぞ」。気合を入れて叫び、空に向けて力いっぱい吹き鳴らした。 男子校のため、現役時代から部員は少なかったが、2年生の時に野球部から依頼を受け、公式戦で演奏するようになった。当初は決まったスタイルがなく、プロ野球の応援曲を楽譜に書き下ろして練習を重ねた。今ではプロレスの曲などレパートリーも増え、母校の音楽室で週1回、現役部員と息を合わせて演奏する。 ドラマ「必殺仕事人」のメロディーのソロ演奏は、いつしか定番に。「ここぞというチャンスに吹くと、必ずヒットが出るんです」。選手やスタンドの保護者らから「幸運のトランペット」と呼ばれ、「僕の時に吹いて」「うちの子の打席でお願い」とせがまれる。 ユニホームは青木尚龍(よしろう)監督(52)から結婚祝いでもらった。選手と同じユニホームに身を包むことで、一緒に戦っている気持ちになる。 甲子園球場は尼崎市の自宅から自転車で15分。「またこの夏、ここに戻ってきます」。相棒のトランペットを抱え、さわやかに球場を去っていった。【矢澤秀範】 ちびっ子チアリーダーも大声 ○…ちびっ子チアリーダーがブラスバンドの演奏に合わせて元気よく踊った。野球部で応援団長を務める寒川豪さん(3年)の妹の千桜(ちはる)さん(9)は、神戸国際大付カラーのブルーと白のチアリーダー姿で応援。「頑張れ~」と兄に負けない大きな声で声援を送った。後藤彩心(あやみ)さん(9)も一緒にメガホンを握り、晴れ舞台に立つ兄の貴大選手(3年)を見つめていた。 森田先輩を応援 高砂・松陽ジュニア ○…「先輩かっこいい!」。高砂市の少年野球チーム「松陽ジュニア」の選手18人がメガホンを持ち、神戸国際大付ナインにエールを送った。子どもたちは今春から市立松陽中に進学し、三塁手の森田貴選手(3年)が所属した強豪の軟式野球部に入る。瀧優太さん(12)は「自分たちもいつか甲子園に出られるように頑張りたい」といい、森田選手の華麗なボールさばきを見つめていた。
  • 2017/8/13 06:55 逆転劇にスタンド歓喜 神戸国際大付、夏1勝 チアガール姿で応援する寒川千桜さん(前列左)と後藤彩心さん(前列左から2番目)=12日午後、西宮市、甲子園球場(撮影・風斗雅博) 白熱した攻防を三振で締めくくると、西日が照りつける三塁側アルプススタンドは歓喜に包まれた。第99回全国高校野球選手権大会第5日の12日、兵庫代表の神戸国際大付は前年準優勝の北海(南北海道)を逆転で破った。3年ぶり2度目の出場でつかんだ悲願の夏1勝。野球部員たちに交じって懸命に声援を送り続けた小さな“チアガール”4人も「このままどんどん勝ち進んで」と喜びを爆発させた。 メンバー入りした後藤貴大(たかひろ)選手(3年)の妹彩心(あやみ)さん(9)と寒川豪(たける)選手(3年)の妹千桜(ちはる)さん(9)、2年生部員の妹、重成月姫(かぐや)さん(9)と佃姫那(ひめな)さん(5)-の4人。神戸国際大付は男子校のためチアガールはいないが、うち3人は今春の選抜大会でもスタンドから声援を送った。 彩心さんと千桜さんは兄の入学当初から見よう見まねで踊りを覚えた。最初はそろいのTシャツ姿だったが、昨年夏ごろから、同校野球部カラーの青とオレンジが配色されたチアガール衣装に。今夏は白とオレンジのポンポンも手作りし、兄と同じ“最後の夏”に臨んでいる。 彩心さんは試合の度に自宅のある徳島県から応援に参加。1番打者として先発出場した後藤選手を「かっこいい兄ちゃん」と慕い、2安打を放つ活躍を見せた兄の姿に応援のボルテージも上がり続けた。また、春の選抜で応援団長だった寒川選手は、夏には背番号15でメンバー入り。この日は出番はなかったが、千桜さんは「ベンチに入れたことが本当にうれしい」と笑顔で戦況を見詰めた。 ゲームセットの直後、4人は部員たちと次々にハイタッチ。彩心さんが「七回の逆転ホームランの瞬間が一番うれしかった」と喜ぶと、千桜さんも「次ももちろん勝ってほしい」と興奮した様子だった。後藤選手の父正和さん(47)は「最初は動きが硬かったけど、全員で盛り返して勝てた。夏の甲子園で初めて校歌を聞けて感無量です」と目を細めた。 https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/koya/news/201708/0010458121.shtml